livingnoonの日記

気ままに。

Swift Playgroundsの「カメラ」!

「カメラを組み立てる」クリア!

終えられました!

始めるときは身構えたけど、コピー&ペーストで簡単に進められる。(もちろん自分で1字ずつも可能)

イメージのところの四角形□が、最後斜めになってしまった。∑۳(°□°۳"ll)

ズームをしたり、シャッターボタンを押して写真が撮れたり、自分が入力して出来るようになって感動出来た!!

 

SwiftPlaygroundsの進捗!

「コードを学ぼう2」クリア!

「コードを学ぼう2」をクリア出来ました!

率直な感想として、最終ステージまでチェックを入れられて嬉しいです。

ブロックを積み上げるループだったり、ワープをつくったりと「コードを学ぼう1」よりも複雑な内容だった。

「randomInt」の所は個人的に難しいステージでした。

つまづいた箇所は、ネットで調べて解決です!

これで「コードを学ぼう」シリーズは終了なので、基本は終了した?

次は興味のある「カメラ」に取り組んでみようかな。

 

バナナテイルズ。

新たなコースがコードモンキーでも始まったので、そちらも近いうちに。

コードモンキー日本公式サイト

 

 

 

Swift Playgroundsを進めた!

コードを学ぼう1

"コードを学ぼう1"をクリアしましたー!٩(。•ω•。)و

アルゴリズムが特に楽しかったです。(右手ナントカ)

思ったより長かった。 (◎_◎;)やばやば

今日はここで一区切りして、明日から"コードを学ぼう2"へと参ることにします。

iPadのSwift Playgroundsをやってみた!

AppleiPad
  • 購入時

購入したのは、iPadAir3(256GB)WiFiモデルです。

購入するときに比較したのは、iPad7(128GB)とiPadPro11(64GB)でした。

画面の奥行き感が無い方が、ペンを使いやすいと思ったこと。

ARアプリに興味があるので、スペックの良さ。

値段。

容量について心配したくなかったこと。

などから決めました!

縁(ベゼル)は、白色だと画面に集中しずらいかと思い、黒色のタイプにしました。

重く感じないか?という考えもあったのですが、黒は黒で綺麗だったので、カバー出来ている気がします。

  • 届いてから

外箱が綺麗でピカピカ!

収納のされ方がかっこいい。

指紋認証がとにかく速い。速すぎ!

英字キーボードの数字を入力する仕組みが面白い!

それでもまあまあ重い。(片手持ちはちょっとキツい)

 

Swift Playgrounds

2回ほど使っての感想としては、まずグラフィックが綺麗です。スマホの綺麗さとはまた違った感じ。

選択肢の中から選ぶのでシンプルな遊び方。

ダウンロード方式?のおかげで、WiFiが使えなくても進められるのはとても有り難い!!

キャラがどれもユニーク。変わった動きをする。

ステージが変わる際、BGMがぴたりと止んでしまい寂しい。

使用中、本体の下側(充電端子側)が温かくなる。

 

終わりに

操作方法など、慣れて使いこなせるようになる!

 

 

コードモンキーで算数!

ドードー登場

ドードーの算数 Hour Of Code」

今回は「ドードーの算数 Hour Of Code 」というタイトルを行いました。

ここは、算数の問題をプログラミングで解くステージ。

「Hour Of Code 」とあるように全20ステージでした。

難易度は易しめだと思います。 

結果

全ステージ卵を取りに行くことが出来ました。

よっしっ‼

コードモンキーでPythonを遊んでみた!

バナナ・テイルズ

「コードの冒険」を終えて、新タイトルの「バナナ・テイルズ」をやってみました!

このタイトルではAI(人工知能)の分野に関わる「Python」ができます。

Python」という言語、とても人気があるらしい。

現時点では体験版のみなので(20ステージくらい)、あっさり終わってしまった。。。

難易度がとてもやさしいです。

ただ、目盛りがわかりずらいところと、チュートリアルが無いところ(体験版だからかもしれませんが)は、戸惑うかも。

 Pythonのまだ初歩の段階からかもしれませんが、これなら出来そうな気がしてきます!!!

 

製品版は2019年の秋頃らしく、発売されたら遊んでみたいです。